【隠れ脱水に気を付けよう】

  スタッフブログ

残暑の時季こそ要警戒!熱中症と脱水症状

 

皆様お疲れ様です<(_ _)>

最近雨は降るわ、滅茶苦茶暑いわって天気おかしいですよね😢

そもそも5月に30度って異常じゃないですか?

私自身はこんなに暑いと汗が止まらないので、

匂いの対策脱水症状の対策などやっていかないといけませんよね💦

こういった対策は本格的な夏に入る前から

取り組むべきであると考えます<(_ _)>

ですので、そういった対策を知らない方、したことない方、

是非内容をまとめますので、見ていってください<(_ _)>

 

 

5月は寒暖差や急な気温上昇により、

自覚のないまま体内の水分が失われる

「かくれ脱水」

が急増する季節です。

本格的な夏を迎える前から、

喉が渇く前にこまめに水分と塩分を補給する習慣をつけましょう。

 

 

5月から脱水対策が重要な理由は以下の通りです。

 

体が暑さに慣れていない(暑熱順化)

急に気温が上がると、体温調節がうまくできず、

汗をかきすぎたり体力を消耗したりします。

 

「かくれ脱水」に気づきにくい

湿度がまだ低いため、汗がすぐに蒸発してしまい、

水分が失われていることに気づきにくいのが特徴です。

 

寒暖差による自律神経の乱れ

昼夜の気温差に対応しようと体がエネルギーを使い、

疲労や食欲低下から水分・ミネラル不足を招きやすくなります。

 

実践したい!効果的な脱水対策「のどが渇く前」に飲む

のどが渇いたと感じた時点ですでに脱水は始まっています。

時間を決めてコップ一杯の水分をこまめに摂るのが基本です。

 

水分+塩分の補給

大量に汗をかいた場合は、

水だけでなく適度な塩分を含んだスポーツドリンクや麦茶が適しています。

日常の水分補給には水や麦茶がおすすめです。

エアコンの試運転と室内の温度管理:室内でも熱中症や脱水は起こります。

我慢せずエアコンを活用しましょう。

 

汗の匂い対策は、

「汗をかく前の予防」「かいた後の素早いケア」

の2段構えが最も効果的です。

抗菌・制汗成分入りのデオドラント剤を活用し、

通気性の良いインナーを選びましょう。

具体的な対策とアイテムは以下の通りです。

 

1. 汗をかいた後の「正しいケア」拭き取りには「ウェットシート」:

乾いたタオルで拭くだけでは匂い成分が残るため、濡れタオルやボディシートを使いましょう。こまめな塗り直し: 制汗剤やクリームは、清潔で乾いた肌に塗るのが鉄則です。外出先ではロールオンタイプが手軽で効果的です。

 

2. 毎日の「予防と洗浄」正しいボディケア:

入浴時は、殺菌成分や消臭効果のあるデオドラントソープを使い、しっかり泡立てて優しく洗いましょう。ムダ毛の処理: 脇などの毛を処理することで、湿気がこもらず雑菌の繁殖を抑えられます。

 

3. 衣類と生活習慣の工夫衣類の消臭:

汗の匂いが染み付いた衣類は、洗濯前に酸素系漂白剤で「つけ置き洗い」するのが非常に有効です。通気性・速乾性に優れた機能性インナーの着用もおすすめです。汗腺のトレーニング: 日常的に軽い運動や入浴(湯船に浸かる)を習慣づけると、サラサラとした「良い汗」をかきやすくなります。

 

4. おすすめの対策アイテム直塗りスティック:

ワキ汗などのピンポイント対策には、肌に密着する「Amazon デオナチュレ ソフトストーンW」が人気です。全身用クリーム: 汗止めと匂いケアを両立させる「Amazon ENAVIS エナビスDAクリーム」は全身に使えて便利です。手軽なスプレー・ロールオン: 毎日のケアには「大丸松坂屋 クリニーク アンティ パースパイラント ロールオン」や「エージーデオ24」が定番です。

 

いかがでしたでしょうか🥰

 

ココには上がっておりませんが、

運動をして汗をかく習慣ってかなり必要です。

脱水症状と運動不足は密接に関係しています。

運動不足で筋肉量が減ると、体に蓄えられる水分量も減少して

「かくれ脱水」を引き起こしやすなるんです(=゚ω゚)ノ

てなると、運動不足にならない為に、女性と遊んだほうがいいですよね??

そんな皆様に朗報です!!!

 

桜木 さな

  💖桜木 さな(21)💖 ☆T156 B84 (C) W56 H83★

 

 

  💖宮咲 栞(21)💖 ★T158 B87 (D) W55 H83★

 

5/19 5/25に新人2名が入りました!!

 

もしよろしければ、新人と二人で汗を流して

脱水症状の対策を行ってみてはいかがでしょうか?(*´ω`)

 

ご予約お待ちしております🥰